2011年06月04日

テトラセルフケア(ちょっと休憩)

温・食と続きましたが、このあとは「動」「想」と続き、全部で4つになります。
これらをモデルとして書くと正四面体の4つの頂点をイメージしています。
つまり、これらがまとまることで基本的なセルフケアとなる、というイメージです。
「4」という数字はユングのタイプ論でも4種類のように、まとまりのある「完全」な数、という意味合いがあります。

それらをつなぐ要素、つまり正四面体の辺にあたるもの、が「絆」もしくは「関係性」として捉えています。

これらの立体的なイメージと詳しい内容は現在、本を書いていますので、近いうちに出版を予定しています。
またお知らせしますので、ご興味ある方はぜひご覧ください。

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